アフィリエイターは有名人なら良いの?学ぶ際の判断基準は?

アフィリエイターは有名人なら良いの?学ぶ際の判断基準は?

こんにちは♪yunです。

アフィリエイトをこれから学びたいと思っているあなたへ。

これから、指導してくれるアフィリエイターやメンターの見つけ方についてお話していきます♪

アフィリエイターは有名人なら良い?自分も確実に稼げるようになるの?

ネットビジネスに限らず、どのジャンルのビジネスでも成功する方法がある。

それは、『成功者から直接指導してもらうこと』これは紛れもない事実です。

では、どんな指導者を見つけるべきなのか。

 

・メールで質問した事に対して、丁寧な返事をしてくれるアフィリエイター

・純粋に好きだと思えるアフィリエイター

・感情的に共感出来るアフィリエイター

 

私は上記の3つの点を意識して、教えてもらいたいアフィリエイターを探しました。

 

アフィリエイターで有名人だからレクチャーが上手い?

ブログで実績画面を載せているアフィリエイターは、非常に多いです。

では、なぜブログに実績画面を載せるのか。

それは、『自分はこんなに稼げています』『あなたに有益な情報を伝える事が出来ます』

と伝えている宣伝ですね。

確かに、稼げている報酬実績を載せていると『すごい、こんなに稼げるようになるんだ』

自分にも出来るのかなと、ワクワクした気持ちになりますよね。

私は有名アフィリエイターの報酬実績写真を見ると、
ワクワクなっていました。笑

稼いでいる人は、実績があるのは当たり前です。

ここで、初心者の方に間違って欲しくない事があります。

実績がある人から学べば、自分も稼げるようなる!とは限りません。

先ほど、どんな指導者(アフィリエイター)を見つけるべきかと言う話をしました。

詳しく解説します。

・メールで質問した事に対して、丁寧な返事をしてくれるアフィリエイター

自分がサポートしてもらうようになっても、分からない事を抽象的な返答ではなく

こちらが分かるように、的確に教えてくれる。

・純粋に好きだと思えるアフィリエイター

好きでもない人の事は、否定的に物事を捉えるから。

アフィリエイターの方が、稼げるようになるように指導してくれても

嫌いだったら、きっと『この人の言う事ムカつくー!!』ってなると思います。

逆に好きだと、素直に言葉を聞き入れ、感謝の気持ちが自然と生まれるはずです。

・感情的に共感出来るアフィリエイター

アフィリエイターの書いているブログを読んで、感情的に共感出来るのか。

重要な点である。

アフィリエイターは、読者へ有益な情報をお届けしたいと言う気持ちで、ブログを書いている。

文章とはいえ、確実に人柄が文字には現れます。

ブログを読んでいて、『この人の発言する言葉好きだな』『感情が良い方向に動くな〜』

って直感的に思ったら、感情に共感している証拠です。

アフィリエイターの有名な人へコンタクトを取ってみた!

数年前に、すごく有名なアフィリエイターへ、勇気を絞りコンタクトを取った時の話です。

私は、疑問に思っていた事を思い切ってメールで聞いてみました。

その結果、何日経っても返事はありませんでした。

しかし、皆が皆そういうアフィリエイターばかりではない。

質問した事に、丁寧に返事をくれる人もいる。

初心者が質問した事にも、わかりやすく答えてくれるという事は、サポートもしっかりしてくれる。

サポートもしっかりしてくれる方のブログを見ると、びっくりするほどわかりやすく為になる記事ばかりです。

『高級車乗っています、タワーマンションなどのに住んでいます。』『好きな時に旅行に行きます』

などの写真ばかり載せているアフィリエイターよりも、私は為になる情報をしっかり投稿している、アフィリエイターの方を信用します。

アフィリエイターは有名人だから良いという事ではない!

アフィリエイター界で稼いでいる有名人だから、全ての人が教え方が上手いとは限りません。

あなたに、誤解して欲しくないのは、トップアフィリエイターは稼げるノウハウはしっかり持っている

ですので、稼げないと言っているのではありません。

そもそも、初心者の行動基準とトップアフィリエイターの行動基準は全く異なっています。

初心者が思っている以上に、トップにいるアフィリエイターの活動時間は半端じゃありません。

どんな人から自分自身が、ビジネスを教えてもらいたいか、悩んだ時にチェックする項目をお伝えします。

・ブログを全て読み込む

・公にしているコンテンツを全て視聴する

・メルマガを読む

・自分が直感的に、アフィリエイターへ好意が持てる。

・感情が良い方向へ動く。

率直に抱く感情があなたの直感です♪

今回の記事が少しでもあなたの役に立つ事ができたら幸いです。
本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。